本日もクラチャは長閑なり|ぴーすv|クラクラ攻略ブログ

スマホゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」でクラン「ぴーすv」のリーダーブログ!のんびりまったりとクラン運営についてブログ書いてるぜ!

全壊取りたいよー

こんにちは。
ぴーすvのリーダーことみんです。

昨日くっそ暑かったですね。
日中、駅のホームに立ってるだけで額から汗がダラダラと。

さて、相方のエレちゃん、ただいまクラン対戦をお休みしてリアに専念しております。

なにやら勉強してるそうなんですが、最近、勉強した内容を、私にも教えてくれるようになりました。

エレ「人には自然が与えた宿題があります」
エレ「それは(        )しなさい」
エレ「(    )内はなんでしょう」

唐突に、、、んなもん知らんがな。

こと「待ってね。んー。」
こと「『成長』。どう?あってる?」

エレ「ぶー😗」
エレ「『発達』です。」

こと「えー!あってるじゃん!」

エレ「発達と成長はまったく違います。」

(´-`).。oO(えー、、まじでー、、)

エレ「あなたも発達を遂げなさい。」
エレ「成長は自然となるもの」
エレ「発達は環境が与えられることによって自己発達できる」

あぁ、なんかすげえな、、、。
この人少し頭良くなってきてるぞ。



で、私は対戦の反省をとぼとぼと。
せいちゃんの入りをなぞったのにクイヒー逆走したんだけども。

こと「クイヒーの何が問題になったのか考えてるんだけど、」
こと「イマイチ分からなくてさー」
こと「スケトラかなーとか」

って質問したら
 
エレ「クイヒーにはそれが必要です。」

はっ!?

こと「えー!難しいー!」
こと「クイヒーに、、、ソレが、、、???」

(´-`).。oO(ソレって、なんや。)

こと「理解できたような、できてないような」

エレ「人はあることに出会えた時、」
エレ「できるようになるために自己教育力を発揮します。」
エレ「それを最大限に発揮されると集中現象となる。」

ふむ、なるほど。

エレ「あなたもクイヒーに出会ったのであります。」



(´-`).。oO(こともんがぁ、クイヒーと出会ったぁ)

(´-`).。oO(世界ウルルン滞在記。。)

こと「えー!?どゆこと!」

(中略)

エレ「やれるようになるために、繰り返し集中してやれやーってことですね」

なるほど。

なんや、よく分からんけど、いろいろと学んでるらしいことは伝わってきた。



この後、私は検証用のリプレイを何度も比較して、なぞり切れてなかった理由を考えて、すやすや眠りにつきましたとさ。

そんなエレちゃんですが、8/29の「夏のエレちゃん祭り」には復帰する予定です。

ぜひ、一緒にエレちゃん復帰をお祝いしてくださいましまし。

以上、よろしくお願い致します。

ぴーすvリーダー
ことみん

おはようございます。
ぴーすvのリーダーことみんです。

いよいよクラクラも5周年になりますね。
私たちをいつも楽しませてくれて本当にありがとうございます。
 
さて、年4回のペースでやってる、ぴーすvの恒例イベント(?)を以下のとおり開催いたします。

▪️イベント
    夏のエレちゃん祭り 2017

▪️日程
    2017年8月29日(火) 午前12時(正午) 集合
    2017年8月29日(火) 午後23時 マッチング開始
    2017年8月30日(水) 午後10時半頃 開戦
    2017年8月31日(木) 午後10時半頃 終戦

▪️対戦形式
30人以上の野良マッチ形式
(人数が増えてきた場合、ことみん組とエレちゃん組で紅白戦もあるかも)
50人対戦の場合、マッチングに時間がかかる可能性があるため、午後10時に行います。

▪️集合場所
 ぴーすv

▪️定員
50人

つきましては、下記の要領で参加者の募集をさせて頂きます。

▪️応募方法
・以下の参加者情報をご記入ください
    1. クラクラアカウント名
    2. 所属クラン名
    3. 連絡先(ツイッター経由の方は不要)
・いずれかの方法で応募ください
    1. 本エントリーのコメントで応募
    2. ツイッターのコメントで応募
    3. ツイッターのDMで応募

私のツイッターアカウントは @kurakurakotomin となります。

当日はラストアタックをツイキャスかYouTubeでライブ配信もしちゃうつもり!

わぁ楽しみー


8月最後の一日を一緒に楽しみましょう。

以上、よろしくお願い申し上げます。

あー。今日は対戦日か。

わたしはメンバーに選ばれることが多い。
今日もおそらく出番があるだろう。

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兵舎の中ではあいつが何かを読んでいた。
「何読んでるんだ?」
そう聞こうとした時、
わたしはチーフに呼ばれた。
磨かれた斧をかつぎ、
わたしはキャンプへと走った。
キャンプにはいつものメンバーが
いまかいまかと
攻撃ボタンが押されるのを待っていた。

###

ガゴの削りから戦闘は始まった。
ゴレの出陣。
そろそろわたしの出番だな。
わたしは斧を構えた。


「あー!バルキリーそれたー!」
「そっちいくんかーい_(┐「ε:)_ズコー」
「もどれー!」

クラチャからはそんな声が聞こえる。

中に入りたい!
でもでも
...................


「ナイス煮干〜!」
「ナイスファイト(๑•̀ㅂ•́)و✧」
「(>_< )ヾ(^^ )ドンマイ」

「バルキリーそれちゃったよー!
失敗失敗(´>∀<`)ゝ」


わたしのせいなのか?
...................
肩を落とし、兵舎へと戻った。

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あいつが何かを読み終えたのか、
スコップを握ると地中深く潜っていった。
泣いていたのか?
わたしは斧を立て掛け、
そのノートを手に取った。

by ereyui

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