本日もクラチャは長閑なり|ぴーすv|クラクラ攻略ブログ

スマホゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」でクラン「ぴーすv」のリーダーブログ!のんびりまったりとクラン運営についてブログ書いてるぜ!

全壊取りたいよー

こんにちわ。ぴーすvのことみんパパです。

木曜日の夜あたりから調子を崩し始めて、気がついたら40度近くの高熱うなされており、ブログを更新できませんでした。

いろいろと書き溜めていた記事も手付かずで、その間に書き溜めた記事の一つはボツネタに。。。

さて、そんな朦朧としながら、ふらふらの中、あまりクラン戦にも参加できずに、みんながバリバリと頑張って全壊を取っていきなんとかパーフェクト達成できました。

やったー。

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最近、クラメンの実力がかなり上がってきており、特にTH9のアチャクイレベルがだいぶ上がってきたこともあり、クラン対戦が安定してきた感じがします。 

私個人的には、今年初めての星6個を獲得できました。2戦どちらも同じ編成・戦術で、同じ戦略「エイヤーゴレホグ」だったのですが、 こんなんでうまくいくんかー!?と驚いてしまいました。すごく嬉しいんですけど、普段入念にチェックしたり、ストーリー立てしたプランをしている時は全壊なんてできないので複雑な気持ちでした。

引き続き、頑張っていきたいと思います。

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今回はこれぐらいで、それではまた! 

こんばんは!
ぴーすvのことみんパパです。

これまでの不定期連載シリーズ「クラン対戦のあり方」では、以下の二つの事について書いてきました。

  1. イベント対戦にいて
  2. ランリーグ戦について
初回のエントリーでは、「イベント対戦」をもっとお手軽にどんな人にでも開催できるようにしたいという点と、ホームクランを飛び出さずにイベントに参加したいという点についてツラツラと述べました。

今回は「イベント対戦」の続きを書いていきます。


さて、続き、、、、

同じような事は誰でも考えているものでして、いや私のような裾野プレイヤーですら考えつくような事ですから、イベント対戦の簡略化については様々な方面で草の根的な活動がなされていました。

イベント対戦てどうやるのさ!

例えば、パンドラの箱庭のダチヒロ氏もイベント対戦の開催までのプロセスについてとても丁寧に主催者側の目線ですべきことを紹介して頂いております。


※ この記事、実は、年末に自分がtwitterでダチヒロさんに「マッチング係数」について計算の仕方などを質問しましたところ、年明けに少し手が空いたら記事にしますよと言って頂いていて、ご本人がちゃんとそれを覚えていてくれて記事にしてくれたのです。本当に感謝致します。ありがとうございます。

うわー複雑な計算なんてしたくないよぉ

マッチング係数の説明はしませんが、その計算とかとても骨の折れる作業らしく、その面倒な作業を主催者様がなんとかこなして楽しいイベントが開催されてるんですね。そんな現状に対して、昨日1/13にクラクラチャンネルのドズル氏がtwitterにて「クラチャンアワードにおいてマッチング係数の自動計算とメンバー振り分けに関するウェブ機能をユーザに提供する」との発表をしています。


これとか開発するのに2ヶ月とか書いてるし、本当に個人なのか有志数名なのか詳しくはわからないのですが、感嘆です!ぜひみんなで活用して盛り上がってしまえばいいのではないかと思うわけです。

人集めとかそういうのもねぇ、、、無理です、、、というあなたへ

ドズル氏の発表と前後して同日にネコふんじゃったのRomanesque氏も誰でもお手軽に紅白戦を実現させる方法の一つのアイデアとして「インスタント紅白戦」の紹介記事を投稿されています。


この記事読むと、調整村さえ用意すればいいわけですから10人規模のインスタント紅白戦がお手軽に開催できてしまうわけです。調整村をえっちらおっちらと対戦クランに移動させるくらいで済んでしまいますからね。もちろん10人対戦だとマッチングで事故る可能性はかなり高そうですが。

このように、行動力のあるクラクラファン層では、まだ限定的にしか利用できていない特定の楽しみ方をプレイヤー一人ひとりが享受できるような地道な取り組みをなさっています。

その行動力すばらしいですね。私も見習いたいです。日々の努力みたいなことは常に継続していきます。

本当にイベント対戦の童貞がこんな記事書いても妄想ばかりになってしまうんですけども。イベント対戦ってきっといいですよね。意中の相手とクラン対戦できるようにするのって素敵な事だと思いませんか?

クラクラがイベント対戦サポートして!

そんなイベント対戦ってフレームワークをクラクラの中で実現できたっていいはずなんです!!絶対にそうするべきなんです!!

お互いに対戦合意さえ取れているのであれば、マッチング係数などの調整もせずに戦ったって二つのクランの間では問題はないはずです。たとえそれがめちゃくちゃミスマッチだったとしても。。。

いや、そんな単純には行かないよ!

ゲームシステムとしては問題点はこんなにあるよ!というの意見がすぐに出てきて、みんなでモニャモニャぎろんが紛糾してしまうのも何となく分かります。例えば、クランXPの付与はどうするのかなど容易に想像つきますが、それら解決すべき課題を乗り越えてですね、ぜひクラクラとして今のグローバルなマッチングスキームに加えてイベント対戦的なスキームも実現できると嬉しいですね!

今回はここまで以上です!

微笑のポチョムキンさん!大好きぺろぺろ!

私は百式が大好きです。
(これが言いたかった。。。)


こんばんは。
ぴーすvのことみんパパです。

クラメン底辺の戦績を誇りながらもクランリーダーをのんびりとやっております。
なんと勝利7割という中途半端な弱小クランであるはずのぴーすvがここのところ勝てております。

なんということでしょうか? 

間違いなくクラメンの実力のおかげなのですが、それにしても嬉しいですね。
活躍し出しているのは、この人っていう特定のプレイヤーでなくて全員なんとなく勝利へと貢献しています。 


ぶっちゃけここ数試合の対戦を振り返ると、特段に強いクランと当たっていないような気がしてなりません。昨年の後半はずっと「うわーこれミスマッチでしょー!!」というクランにちょくちょく当たっていましたからね。

twitter上でも同じような感触を持たれている方がおられるようです。

もしかして、対戦のマッチングに何かしら変化があったのでしょうか?

うちは、クラン対戦で勝てるとそれだけでアゲアゲーっていう人が多いので、こんな感じでワイワイ勝てていけたらいいな。

でも、対戦はガチですよ!ガチ!

手を抜いたらお仕置きですからねっ!わかりましか、クラメンの皆様!?

って、うちのクラメンはネット民がいないのであーる苦笑。。。

続く 

P.S.

livedoorブログの設定やら見栄えやらをどうにかしたいけど、時間なくて手をつけられてないですね。 


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