本日もクラチャは長閑なり|ぴーすv|クラクラ攻略ブログ

スマホゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」でクラン「ぴーすv」のリーダーブログ!のんびりまったりとクラン運営についてブログ書いてるぜ!

全壊取りたいよー

こんばんは、ことみんです。

クランのロゴを作りたいです。そろそろクランのロゴを作りたいです。交流クランの「日本の親父」には格好いいロゴがあってすごく憧れます。

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そこで今一度「ぴーすv 」というクランの意味について思い返してみようと思う。創設者のエレちゃんと1週間にわたり議論した時の記憶を辿ると(いや辿らなくてもすぐ思い出せるけど)「ぴーすv」には次のような思いがあります。
  1. Peace
  2. いつも平和なクランであり続けたい。
  3. Piece
  4. 一人一人がパズルのピース。欠かすことのできない存在。
  5. ピースサインのV
  6. かわいいでしょ
  7. ヴィクトリーのV(3と意味は同じだけど)
  8. 力強いでしょ
こんなクランのイメージをつかめるようなクランロゴを作りたいなって思ってます。5月中に私はロゴを作ります。そんな時間あるのかどうは別として Will だけで行動してみますね。

あぁ、かわいい奴がいいな〜。
ここでしっかりとネカマ力を見せつけないとね〜。

ほへ〜。

以上、よろしくお願いいたします。

こんにちは。ぴーすvのリーダーをしてますことみん(パパみん)です。

なんというんでしょうかね、今回のブログエントリーは、「囲碁・将棋友の会」的な感覚って大事だよなぁクラクラにも!ってお話しです。

私のお父さんは、東京羽田にある工場に勤めていて、工場のお昼休みには職場の同僚と将棋を打つのが楽しみだったそうです。もう10年以上も前にアーリーリタイアしてますが、今でも実家に帰省した時には囲碁や将棋の話を楽しそうにしてます。

私は子供の頃に何度か対局相手をさせられましたが、囲碁や将棋にはあまり興味を示さず、その代わりに麻雀が大好きでよくメンツに入れてもらっていました(小学1年生のころから)。

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最近のクラクラの楽しみ方についても、この「職場で打つ将棋」のような軽い楽しみ方を根底に置いていきたいなって個人的には思ったりんするんですよね。だいたい決まった時間にフラッと、ちょっと対戦楽しみますかね?みたいな感じです。

将棋なんかは打ち終わった後に、「あの時に指した手はこうすべきだったかな」とか「この一手が勝敗を決めたよね」みたいな感じで比較的淡々と反省だったりアドバイスだったりするじゃないですか?談笑しながらプレイする感じです。

そういう感覚でプレイしたいんですけども、今はまだまだクラクラに対しての情熱が強すぎたり陳腐なプライドとかが邪魔をしたりして、ついついミスを指摘されたりすると腹が立つこともあります。

クラン対戦自体が団体戦で勝利を目指すってところもあるので、のんびりって対戦みたいなふうには簡単にはいかないと思うんですけども。クラン自体が「競技チーム」っていう方向性より、実態としては「囲碁・将棋友の会」的な要素が強いように思うんです。少なくとも、ぴーすvはそういう方向な気がするんです。

で、談笑しながら、しょぼいアタックも笑いながら振り返って、すてきなアタックにはみんなで盛り上がる。

そんな感じの雰囲気作りをしていこう!うん、そうしよう!
以上、駄文にお付き合いいただきありがとうございます。

こんにちは。ぴーすvのリーダーことみん(パパ)です。

ツイッターやブログ向けの活動に気合いを入れ始めてなんとなく半年が経ちました。

少しずつSNSの世界でも交流が増えて、クラクラ界隈のネットワークを広げることができるようになってきました。グロチャだけではつながることができなかった素敵なプレイヤーとたくさんつながることができて本当にハッピーです。

今回は、このクラクラにずっぷり浸かったおっちゃんの最初の頃について少し書いていこうかなと思います。

なんとなく始めたクラクラ

実は、私は、最初はクラクラとかあんまり興味がなかったんですよね。ここまで長くやるつもりがなかった人間のひとりです。

クラクラ始めたのは2014年6月。当時単身赴任中で時間を持て余していた自分。スマホゲームでもやろうかなと思い、ゲーム好きな部下に何か面白いゲームとかない?と聞いたのが始まり。その子はクラクラをやっていて面白いですよというので、すぐにインストールしてやり始めました。

始めて2ヶ月くらいでようやくTH5からTH6へタウンホールを上げました。TH6くらいになると、アプグレの時間も延びてきます。私はその時間はファーミングなどもせず、他のゲーム(ブームビーチやヘイデイやFarmVille2)もやったりしてました。そのうちに、クラクラは若干放置気味になりましたね。

その頃を思い返すと、クランの存在意義もわからずクラン対戦の醍醐味も知らず、適当に野良サーチしたクラン(ベネズエラクラン!)に所属したのがハマらなかった大きな要因だったように思います。プレイヤー同士の繋がりを感じることなくクラクラをプレイしてましたので、それほど強い思い入れを持つことはなかったんですね。

非アクティブだった私に転機が。

アップグレードに数日を要するようになってきて、大工小屋も2個しかないので、クラクラを起動するのは2日に1回、下手したら1週間に1回で、とりあえず資源を回収して貯まった資源で大工さんを働かせるような感じにまでなり、だんだんと非アクティブになっていきました。クランチャットを開いてもチャットする気にもなれなかったです(ベネズエラクランだったからね)。

そんな状況のまま、9月はほぼ放置、10月は完全放置となり、私はFarmVille2をモーレツにやりこなす凄腕ファーマーとなっていました。

そんな私に転機が訪れました。

非アクティブとなり2ヶ月ほど経ったある秋の日(正確には2014年10月22日)、FBメッセンジャー経由で大学時代の先輩から一つのメッセージが舞い込んできました。

「クラン立ち上げたんだけどさ、メンバー足りなくてクラン対戦が出来ない。小学生のクラメンからボロクソに言われて泣きそうなんだよ、村だけでもいいから頭数としてクラン参加してくれないか?放」

こんな誘いがFBメッセージャーで来て、それから、自分のクラクラとの関わり方が急激に変わっていきました。とりあえず、付き合いもあるしでクラン参加して2週間。ええまぁ、一度放置したゲームですから興味とかないんです、だからそのまま放置していました。とりあえず、籍だけ置いておけばいいと言われてたし、何せFarmVille2が忙しかったですから。。。

でも、リーダーからFBメッセンジャーで「3分でちょちょっとでいいからアタックしようぜっ!そのぐらいの時間作るのは簡単だろ?」って。じゃ、とりあえず、アタックだけしますって感じでインするようになったんです。クラン対戦の楽しさや醍醐味なども知らずに、ただ単に星1個とか星2個とか取るようなTH6プレイヤーなので、マジでクソアタックを連発してたんだよね。

クラン対戦って奴は意外と楽しかった、

非アクティブの期間中は、ベネズエラクランに参加してたものだから、クランの楽しさとかクラン対戦の面白さとかまったく感じてませんでした。先輩のクランでクラン対戦を通じてだんだんとクランのみんなと関わる時間も増えて、クランでの時間が徐々に徐々に楽しいものになってきました。

なんか右も左もわからない自分にチャットで優しく話しかけてくれる人たちがいて、ひょうきんでチャット好きな人もいたし。私に援軍処理やら何やらイロハを教えてくれるリーダー(当時)がいた。自分もだからチャットを通じてみんなと会話をしたり一生懸命になってきた。

そして、そのクランには素敵なサブリーダーがいて、その人がとても思いやりがあっていつも優しかった。そう、その人は、今のぴーすvを立ち上げてくれたエレちゃん。この人がいなかったら、クラクラにこんなにハマることはなかったと思います。私にとっては運命の人です。

こうやって一つのコミュニティの一員となることができて、ようやくクラクラって面白いなって思うようになってきたのかなと思います。

そして気がつけば。。。

そして気がつけば、エレちゃんと二人でクランを作り、メンバーを増やしてきました。たくさん宣伝をしてクランをアクティブにしようと日々奔走して、かつ、クラクラ自体の奥深さにもっと触れてみたく、戦術の練習をしたりと、本当にクラクラ一色な毎日を送っています。

それはそれでどうかと思う時も最近は多々ありますが。エレちゃんとクランを立ち上げた時の思い出とかも描きたいな。でも、今回はこのくらいにしておきます。この続きはいつかまたどこかの機会に。

いつも話がとりとめなくてごめんなさい。読んでくれて、ありがとうございます。

それでは。

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