本日もクラチャは長閑なり|ぴーすv|クラクラ攻略ブログ

スマホゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」でクラン「ぴーすv」のリーダーブログ!のんびりまったりとクラン運営についてブログ書いてるぜ!

全壊取りたいよー

こんにちは。ぴーすvのことパパです。
新年会で飲みすぎてしまい、二日酔いです。調子悪いんですけど、事前に対戦村を視察してみました。

今回も対戦が楽しみで仕方がありません。
前回の2戦目は、クイヒーするつもりが、クイーン出してそのあとにホグを出すという奇想天外なタップミスをしてしまったので、今回はもっと面白い攻撃をしたいと思います。(^ ^)

 
1番は、対空砲がクイーンなら届く範囲。中も回廊が続いているので重編成で突き進んでも良さそう。


2番は、井形レイアウト。巨大爆弾の位置はよく分からないのでゴレホグはやらないかな。


3番、こちらもまた回廊型ですね。対空砲とクイーンが比較的近くに並んでるので、ハイブリッドですかね。ま、私は苦手なんですけども。


4番です。こいつは、えー、なんと言えばいいのでしょうか、サザンティザーでもないですね。面白いレイアウトです。ベースのど真ん中に通り抜け出来る回廊がありますね。ココにうまく攻略したい!gowivaとかでしょうか。



以上。

こんにちは!
ぴーすvのことパパ(ことみのパパ)です。

不定期連載となりそうですが、「クラン対戦のあり方」についていろんなことを書いていこうと思います。

最近、クラン対戦についていろんなことを考えてるんですが、どうにもまとまらない。記事にしたいことが多過ぎて内容も多岐に渡り、1つのブログエントリではおさまらなさそう。ということで、連載コンテンツとしてしばらく徒然なるままに投稿していこうと思います。 

初回は、「イベント対戦」です。本当つい最近になり、私自身もイベント対戦に興味が出てきました。まだ一度も参加したことないのですが、いつか参加してみたいなと思うくらいには興味を持ってます。

TOKYO CLASH、ClashCon、そしてクラクラアワード2015

当ブログを目にしてくれた「クラッシュ・オブ・クラン」(クラクラ)のプレイヤーの中には、2015年はドズル氏主催の「クラクラアワード2015」によって締めくくられたと感じられている方も少なくないのではないでしょうか。少なくともイベント対戦などに参加したりしない(したいけどできない)私にとっては東京ゲームショウでの「 TOKYO CLASH」やヘルシンキで開催された国際試合「ClashCon」と同じほどに注目を集めたイベントであったと思われます。

プライベートイベントとは思えないほどの時間と労力(そして、おそらく資金)を費やした実にプロフェッショナルな完成度、ドズル氏の実現したいという強い思いを感じ取ることができました。そして、それに共感し支援されていた関係者の方々には感謝・感動をしています。そこにある「信念」という揺らぎないモノに、私自身、クラクラという領域を超え、ドズル氏を尊敬してしまいました。

TOKYO CLASH、ClashCon、クラクラアワード2015、その他にも企画されたすばらしいイベントに対しネット上では出場者以外(視聴者)からも「次回は私も参加してみたいと思います」という声もちらほら見られました。そんな私もクラクラアワード2015に興味があり、ちゃっかり自薦でエントリしてみました、ぴーすvのクラメンにもナイショで(というよりうちのクラメンはネット民はいなさそう。。。)。結果は、得票数8票で257位となりました(苦笑)。選挙応援のクラメンもいないし、SNSフレンドもいないけど、無名の新人ながら票田を耕すことができて勝手に満足しております。やりきった、参加して良かったなと。楽しいですね、総選挙!私に投票してくださった皆様ありがとうございました。

そして、思ったこと。私もイベント対戦主催してみたい(いや軽いノリで言ってみただけ)

おそらく、クラクラアワード2015が開催されてなければ、この記事を書くには至らなかったでしょう。開発元であるSupercell社が主催した2つのイベントはイベント主催者側により出場者が選考されています。しかし、クラクラアワード2015では、応募がオープン、イベント参加者全員による投票という形で出場者が選ばれています。立候補者が居並び、アピールをし、試合前から大いに盛り上がっておりました。誰にでもステージに上がられるチャンスがあるって素晴らしいなって思いました。また、誰にでもファンイベントを作成できるのって素晴らしいなと。

またそのあとの出場者一人ひとりのコメントも素晴らしかったです。私も次回はぜひとも出場してみたい!そう強く思いました。ただ、アレですよね、クラクラファンによるイベント開催ってかなりしんどいですよね。ニコ生放送とかYouTube配信とか特設サイトとか考えただけでも非常に多くのタスクがあることが容易に想像できます。うん、私には到底無理なことはすぐに理解できます。でも、なんかイベント対戦的なことしてみたい。そんなことをぼんやりと考えていて、ある時ふと単純に思ったんですよね。

つうか、ゲームの中でプレイヤー自身がイベント対戦開催できないの?
メニューからイベント作成して、参加者を募り、対戦相手も指定できればいいよね?
世界中のプレイヤーが自由にイベント対戦を視聴できればもっと交流拡まるよね?

そんな当たり前なことを思いました。

でも、私はクランリーダー、、、ぷらぷら外をほっつき歩けないのよ

ただアレですよね、イベント対戦を開催することもそうですし、参加することもそうですが、現状私にとってひとつだけ高い障壁があるんですよね。それは、自分のクランを出て行かなくてはいけないということ。なんでしょうか、twitterで見られるクランさんは大規模クランかつ運営陣の体制もしっかりされている。ところが、私のクランは、そんなクランではありません。みんなきっと笑顔で送り出してくれるだろうけれども、よそのイベント対戦クランに気軽に出歩くなんて無理。少なくとも、私にはクランの外に出て行くより、クラメン達といつも交流をして信頼関係を深めていくことの方が重要。(でもクラクラアワード2015にエントリしてますが、、、そこ矛盾してますか?そうですね) 

通常対戦しながらイベント対戦もやりたい!(でもそれは無理そう)

というわけで、通常クラン対戦とは別にイベント対戦というものに同時に参加できないのかなんていうことも考えました。が、結論はNG、同時に複数のクラン対戦に参加するというのは実現しなさそうです。理由は、イベント対戦を悪用されて、シミュレーションアタックの場として利用されそうだからです。通常クラン対戦の対戦相手のベースを模倣した村どうしでイベント対戦をすればシミュレーションが可能になります。それでは、クラン対戦そのものの醍醐味を奪うことになってしまいます。

自分のクランの外に出て行きたければ、サブ垢でお出かけするのが良さそうです。

イベント対戦用にサブ垢育成するのかな。。。

いや、でも、本当に、気軽にポチっとするだけで「イベント対戦」を開けるようになったら良いと思います!

ちなみに、、、

Supercell社がホストしているこのページ「Supercell Clash of Clans Meetup」 ではファン会合をパブリックにアナウンスすることができるようです。2015年4月にアナウンスが1度あっただけですけど。Supercell社は、バイラルゲーミングには大成功。さらに、ファンコミュニティの醸成、エコシステム形成などにも注力しているとは思いますが、日本でのファンコミュニティはまだまだこれからだと思います。

こんな私の小さなブログでほんのすこしでもクラクラのファンコミュニティを盛り上げていければなと思いました。

今回はここまで。 

こんばんわ。
ぴーすvのことみのパパ(ことパパ)です。

第117戦目:しっかりと勝利いたしました。

私自身は、切ないプレイの連発で悔しさもありますが、胸を張ってリーダーであることを誇示していこうと思いました。 

最近ツイッターでパフェ達成とか好調な戦績報告が目立ってますよね。
みんなマッチングの調子がいいのかしら?
それともアプデ後のゲームバランスが崩れたせいで、TH8とTH9のガチクランが勝ちやすくなっているんでしょうかね?




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