こんにちは。ぴーすvのことみパパです。

皆さんいかがお過ごしですか?

最近の私は、正直なところ、明星杯のことで頭がいっぱいで、寝ても覚めてもクラン対戦のことを考えてます。

そんな訳で、twitterでも、ツイキャスでも、クラチャでも、自分がインすると、「さぁ特訓だ」「さぁ練習だ」「さぁアドバイスだ」「さぁプランニングだ」とこんなハイプレッシャーなテンションになってしまってます。

これは、本当に今だけ。

私、このピンと張り詰めてる状態って本来好きじゃないんですね。ピンと張り詰めた糸って簡単にプチっと切れちゃうじゃないですか。

この明星杯は、自分にとってほぼ初めての対外経験。さぁ、クランの外に出て活動するんだから、クラメンのためにも(いやクラメンは本当は関係ないのかも)、しっかりと真面目に外で活動しようと決めちゃいました。一度そうと決めたら、突っ走るのが自分ですから、そこそこ真面目に頑張ってしまってるわけです。

それがどうしたものか、この緊張感というのか、本気モード(本気と書いてマジと読む)が、クラメンにも伝染してしまってきてしまいました。

今やクラン内は、「特訓!特訓!さぁ特訓」、「1に全壊、2に全壊、3、4がなくて、5に全壊」、こんな状況になってしまいました。こんなふうになるのは必然なのですが、このペースは長くは続けられません。どこかで息切れを起こしますし、無理して背伸びしてる人などは辛い気持ちになります。また、この空気には付いていけないと落伍者のように感じてしまう方も出てしまうはず。

昨日のクラン対戦はぴーすvのクラン対戦らしからぬ熱気を帯びてました(いや、私がそうしたと言ったほうが正しい)。素晴らしい全壊もいくつも続く中、反省やアドバイスも飛び交い、事故った人は涙し、プランがダメだった人は落ち込みました。

ただ、本当に私にとって大切なのは、「ぴーすv」という場所であり、そこに集まるメンバーひとり一人なのです。私は、みんなと一緒に下らない話をしたり、わちゃわたゃしたりしてるのが大好きです。それを見てるのが大好きです。みんなが、リアの中のちょっとの隙間時間にクラチャを訪れて、楽しんでくれて、リラックスしてくれて、リフレッシュできてくれれば、それが一番幸せなことです。

私は、あと14日間全力疾走しますが、みんなはみんなのペースで、のんびりとゆっくりと過ごしてください。

ゆっくりと流れる時間の中で、そこにぴーすvがただただ存在し続けられるように、そう思ってリーダーしております。

以上

おしまい