本日もクラチャは長閑なり|ぴーすv|クラクラ攻略ブログ

スマホゲーム「クラッシュ・オブ・クラン」でクラン「ぴーすv」のリーダーブログ!のんびりまったりとクラン運営についてブログ書いてるぜ!

カテゴリ: その他

ふと見ると、彼女は何やら書き物をしていた。

ふいにチーフに呼ばれると、丁度書き終わったのか、彼女は筆を置いた。

そして、深呼吸をして、すっくと立ち上がり、城の外へ出て行った。

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2017年7月20日 晴天

ある日突然、私は弱体化されました。

私のスケルトンたちがトラップに反応しなくなってしまったのです。

最初はどうしてこんな事になってしまったのか全く理解できませんでした。

それまで、私のことをみんな大好きだったはずなのに。

ネクラ、ネクヒー、ネクラ、ネクヒー!

そして、その日を境に私は周囲から無視されるようになりました。

「あいつはもうダメだ」

「最近ぜんぜん表舞台に現れなくなったな」

私の見えないところで憐れむ仲間たち。

チーフからメンバー発表があるたびに、自分の名前がそこにないことを確認し、城の中へ戻る日々。

仲間たちが賑やかに喜んでいるところを通りかかると、みんなは軽く会釈をしてくれました。

「今回も星3個取れたんだ!おめでとう!」

私は平静を装い、明るく振る舞って、その場を立ち去ります。



私は役立たずのクズだ。。。

二度と見向きもされない存在。。。

誰からも必要とされていないんだ。。。

なぜこんな仕打ちを。。。

あぁ神様なぜ私にだけこんな仕打ちを。。。



あれから1年半が経ちました。

私は復活しました。

再びチームの中で輝きを取り戻すことができました。

あんなにひ弱だった私も巨大爆弾を踏んだだけでは死ななくなりました。

スケルトンたちだって時間をかけずにたくさん召喚できるようになりました。

今なら分かります、今なら。

でも、あの時は、ただただ辛くて、その辛さに耐えて生きるだけの日々でした。

でも、本当は私は必要とされていたのです。

必要とされているからこそ、愛されているからこそ、再びチーフに呼ばれる存在になれたのです。

私はずっと必要とされる存在だったのです。

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彼女が密かに書いてた日記。

ごめんね、いけないと思いつつ読んでしまったよ。

城を飛び出していった彼女の後ろ姿を思い浮かべ、僕は涙を流した。

それじゃ僕はどうなんだろうか。

壁に立てかけてあるスコップを手に取り、磨き上げたスプーン状の鋼に映る自分をまじまじと見つめる。

僕だって、僕だってきっと。
きっと愛されているんだ。

ディガーはそう自分に言い聞かせると、力強くスコップを振り上げ、地中深く潜っていった。

作:ことみん

作:クワトロ・バジーナ大尉(ぴーすv

 

alex

もうここにいても意味ないから抜けるわ。

じゃあな。

 

alex

クランを脱退しました。

 

* * *

 

また一人減ったクランメンバーを見て、ゲイリーは肩をすくめた。

今月で3人目だ。みんなどうしたっていうのだろう。

 

14歳のゲイリーは、クラン「カリフォルニア砂漠」でリーダーをしていた。

対戦では常勝、youtuberも在籍していて、メンバーは常に満員状態。半年前には、そんな誰もが憧れる人気クランだった。

それがいまや、たったの13人。しかもみんな、最近全然プレイしていない。

 

自分が悪いんだろうか。ゲイリーは何度も自問した。

これまでメンバーの意見には常に耳を傾けながらクラン運営をしてきた。

理不尽なキックや降格をしたことも、メンバーの怠慢を見逃したこともない。

 

ゲイリー

また一人いなくなっちゃったね。

 

ゲイリー

でも大丈夫、これからいくらでもやり直せるさ。

 

ゲイリー

ほらみんな、もし見ていたら何か書き込んでよ。

 

努めて明るく振舞っても、チャットに赤いマークは点灯しない。

みんな黙ったままで、たまに光るのは新着ニュースの告知だけだ。

 

<銀河の向こうには何がある?>

 

画面には宇宙船に乗ったホグライダーとバーバリアンが、丸窓から星々を眺める楽しそうな絵が広がる。

その絵に励まされて、ゲイリーは少しだけ元気を取り戻した。

 

「ゲイリー、帰ったわよ」

玄関先から響いた声に、ゲイリーは顔を上げた。

 

「あ……母さん、おかえり」

ゲイリーが部屋から顔を出すと、煤で顔を真っ黒にした母親がビニール袋を片手に項垂れている。

 

「今日はベーコンが手に入ったわ」

ため息を吐きながら、無気力に母親は言った。

またベーコンだけか、とゲイリーは言わなかった。

ベーコンが食べられるだけで幸せなのだ。

 

ゲイリーは中学生だった。そう、中学生だった。

しかし最後に学校に行ったのは半年も昔のことだ。

 

中学生だったゲイリーは、ある日突然両親から学校に行くことを止められた。

両親は、外の空気は体に悪いから、と言った。

 

遠い国が起こした戦争のせいで、昼でも空が暗くなったのはゲイリーも知っていた。

それに昼も夜も強い風が吹いて、砂嵐や灰がそこら中に舞っていた。

ゲイリーは勉強が嫌いではなかったが、学校に行きたいとは思っていなかったので、両親の言うとおりに一日中家の中で過ごすことにした。

 

家の中には父の集めていた本がたくさんあって、ゲイリーは起きている時間、それを読んだ。

飽きるとクラクラをして、それからまた本に目を落とした。

 

父親ははじめ、ゲイリーがスマホを触ることを良く思わなかったが、クラクラに夢中になっている様子を見て渋々それを許した。

地元の工場で働いていた父親は、ある日を境に家に戻らなくなった。

 

きっと仕事が忙しいのだろうと、ゲイリーは思った。

母親はゲイリーを家に置いて、毎日外に出ては、どこからか食べ物を持ってくる。

空が暗くなってから、食べ物を手に入れるのは難しいらしい。

 

ゲイリーは自分も外に出て食べ物を探したいと思ったが、母親はそれを許さなかった。

だからゲイリーは朝起きては本を読み、暗くなったらまた眠る毎日を送っていた。

 

それは退屈である反面、クラクラに集中できる時間が増えることでもあった。

半年前にタウンホールレベル9の中盤だったゲイリーの村は、いつの間にかレベル11になり、あとはヒーローのカンストを待つのみとなった。

 

クランの人数は日に日に減っていき、チャットにはゲイリーの独り言と、メンバーのクラン脱退を知らせる赤文字が、サンドイッチのように代わる代わる表示される。

それでもゲイリーは、いつの日かメンバーが戻ってきて、前のような活気あるクランになることを信じて、チャットに書き込み続けた。

 

ゲイリー

次のアップデートは「銀河の向こうにはなにがある?」だって!

何だろう、ひょっとして、宇宙編が実装されるのかな!?

 

* * *

 

ある日、ゲイリーは目を覚ますと、リビングに父の声を聴いた。

「父さん、帰ってきたんだ」

 

そう思って部屋を飛び出そうとしたが、どうも様子がおかしい。

父の怒鳴り声に混じって、母の泣き声が聞こえる。

 

「そんなこと言ったって仕方ないだろ! うちには他の家みたいな金はないんだ!」

「でも、それじゃ私たちこれからどうやって生きていけばいいのよ」

「そんなこと知るか! もうみんなここにはいないんだ。俺たちだけ何とかするしかないだろ!」

 

どうやら二人は喧嘩をしているらしかった。

両親が喧嘩をすることは何度かあったし、父も仕事で疲れていて、母も毎日の食料を調達するので精一杯なのだろう。

 

「でもそれじゃ、ゲイリーが可哀そうじゃない!」

「何を今更! お前だって賛成して今までゲイリーを家から出さなかったんじゃないか!」

喧嘩はどんどんエスカレートしていく。

 

ゲイリーは聞いてはいけないことを聞いているような気がして、静かに部屋の扉から離れた。

完全にタイミングを逃したゲイリーは、窓際のカーテンを開け、昼間なのに薄暗い外の景色を見る。

 

街は日に日に暗くなっているようで、いつもは向こうに見えていた緑の山々も、いまは得体の知れない黒い塊になっていた。

外は風が強いらしく、電線は大きく揺れ、そこら中を煤だか灰だかよく分からないものが舞っている。

 

そのときゲイリーは、街の景色にかすかな違和感を覚えた。

大通りには誰一人歩いておらず、いつも行き交っているはずの車は一台も通っていない。

薄暗い中なのに電気を点けている家は一軒もなく、近所の家は真っ暗になっている。

 

ゲイリーは少しだけ不安になり、慌ててベッドの上のスマホを掴んだ。

素早く画面上で指を滑らせ、クラクラを起動する。

 

いつもの起動音に、ロード画面。

最近なぜかインターネットに繋がらないことが多かったので、ロードが終わり、村が表示されると、ゲイリーは安堵の息を漏らした。

 

相変わらずクランチャットは静かなままで、誰からの反応もない。

昨日の夜に書き込んだゲイリーの独り言が、そのまま表示されている。

目についたのは、右下の新着ニュースの赤い通知。

 

アップデートの告知だろうか。ゲイリーはそんな風に思った。

最近接続が不安定だったから、その改善がされるのかもしれない。

親指でボタンに軽く触れると、それは果たしてアップデートの知らせだった。

緑色の「詳しくはこちら」のボタンは、いつもと変わらない。

 

変わっているのは、家の中の様子だ。リビングからは、母の鳴き声が聞こえる。

「ゲイリーに何て言ったらいいの!?」

 

半ば狂ったような母の声。激昂する父の声。

漠然とした気まずさと焦りと、どこからか湧き出る罪悪感。

それから必死に逃げ出そうと、ゲイリーはすがるような思いで「詳しくはこちら」の緑色のボタンを押した。

 

* * *

 

20XXX月のアップデート 

銀河の向こうにはなにがある?

 

こんにちは、チーフ!

 

いつもクラッシュ・オブ・クランをプレイいただきありがとうございます。

このたび、運営会社はすべての機能を月面本社へ移管し、地球上でのすべてのサービスを終了することとなりました。

 

先の世界大戦での環境汚染と、インターネットを中心とした社会インフラの崩壊により、地球上での持続的なサービス提供は極めて難しいものとなっています。

今後は、世界規模での宇宙移民に対応し、月および周辺の惑星でのサービス展開をしてまいります。

 

クラッシュ・オブ・クランは宇宙空間に適応した形で進化を続けてまいりますので、宇宙移民の皆様には、引き続きプレイいただくことが可能です。

 

また、地球での生活を余儀なくされている皆様におかれましては、たいへん心苦しくはございますが、残り三日ほどの間でゲームがプレイ不可となり、ゲームデータも順次削除させていただきます。

これまでクラッシュ・オブ・クランをプレイいただきありがとうございました。

 

それでは、また会う日まで。

 

さようなら、チーフ。

こんにちは。
ぴーすvのリーダーことみんです。

いよいよクラクラのアプデが近づいてきてますね。

船とかみると、もう胸熱です。

大航海時代か!?ってくらい
ロマン掻き立てられます。

いやぁ、本当にどんな世界が
待ってるんでしょうかね。

そう言えば昨晩もティザームービーの
2本目が流れてましたね。


・新しい大陸
・新しい友達
・スケルトン
・焚き火にお菓子
・ノーパンノーパン
・水平線へと沈みゆく太陽

どんなアップデートが来るんでしょうか

ぼんやりアプデの事を考えていたら、
ふと大学生の頃にやりまくっていた
「Age of Empires(AoE)」(シリーズ)の
ことを思い出してしまいました。


皆さん知っていますかね?

このAoEはRTSの草分け的な存在でね。
特にマルチプレイがくっそ面白い。

大学研究室でマルチプレイのホストして
友達と夜な夜な対戦してたのを思い出します。

このゲーム、1プレイはそこそこ長い。

ゲームスタートすると、
文明を発展させ、帝国を築き上げ、
隣国を襲撃するということを
4人同時にリアルタイムでプレイします。
だいたい30分〜1時間くらいかな。

クラクラのファーミングとマルチ対戦
を同時にやりつつ、
それを他のプレイヤー達よりも
うまくこなして敵を殲滅するような
ゲームです。

内政では、田畑耕して食料作ったり、
軍隊作ったり、兵器開発したり、
防衛施設を建てたりですね、
やる事盛りだくさん。


ある程度自国統治が進んできたら
侵略行為へと走り出します。

軍隊のユニットに、索敵させて、
攻撃をしかけます。

隣国からの襲撃の恐れがあれば、
防衛を強化すると言った具合です。

馬で陸地を駆け巡り、船で航海し
無敵艦隊を駆逐します。



こういったプレイシナリオが、
いくつかの文明から選択して遊ぶ事が
できるようになってまして

今思い出してみても胸熱です。

私のPCゲームの歴史の中でも
カウンターストライクに並ぶ名作です。

クラクラのアプデは一体どんなものなのでしょうか。

船に乗っていける、新しい世界って
何でしょう。

私たちにどんな体験をさせてくれる
のでしょうか。

ワクワクが止まりません。

以上、よろしくお願い致します。

ぴーすvリーダー
ことみん

お久しぶりです。
ぴーすvのリーダーことみです。

すみません!
ここのところブログの更新サボってました!

◆今語られる!ブログ休止の真実!

いやー大した理由でもないんですけど。

実はことみ体調を崩してたんです。

みんな気がついてたよね、、、

しかも原因がスマホのやり過ぎで。

なので、しばらくスマホの利用時間を抑えて、体調の回復に努めてました。

みんな、心配させてごめんなさい。
みんな、寂しがらせてごめんなさい。

クラメンには先日その真実を打ち明けました。



クラメン「そんなにイン率低下してましたかぁー」

うっさい!

私はイン率が超絶低下してたんじゃい!

こいつは何も分かっちゃいねー。



◆今語られる!体調不良の原因!

いやーもう本当に体調が悪くてさー。

スマホを一時間も見てると、
めまいや偏頭痛、吐き気とか出てきちゃって。


ひとたび気持ち悪くなると、
二時間くらい気持ちが悪いままで。

グロッツキー行進曲!
困ったわー!


会社の帰り道とか、
船酔いみたいな気持ち悪さで
ゲボいわけー!


クラチャやグロチャ、ツイッターとかで

「ゲボい」

って書いてる時は、
マジでゲボい時だったんだから。

みんな完全にスルーしてたけど!



ぷんぷん!(さとう珠緒)


◆今語られる、!ロート スマイル40プレミアム!

「クラクラしてたらクラクラしてきちゃった」

ギャグで言うぐらいなら面白いんですけど。

これリアルに来ると結構きついわ、

とりあえず私はこう思ったの!

「こいつはきっとスマホのやり過ぎ!」

この具合の悪さは眼精疲労からくるものだと思ったわけ!


で、ドラッグストアに駆け込んだ!


はいっ!
どーーん!


ロート スマイル40プレミアム!

この40って、40歳の40だからね!
よ、ん、じゅ、う!

ロートV40の強化版、全部入りや!


早速、家に帰って、点眼して、昼寝ひたすらしたわ。


そしたら、目の筋肉が一気に弛緩され、
もう私の目の疲れは去って復活!


これでスマホができるー!ってね!


私って本当に馬鹿ね、、、
そんな簡単に治るものではなかったわ。


またゲボくなるまであまり時間を要さなかった。

◆今語られる!整体師!

それからすぐにクラクラにツイッターに
スマホをやりまくったの。


そしたら、また気持ち悪くなっちゃって。

もう私の健康はどこに行ったの!?


また私は症状を調べて見たの。

眼精疲労だと思ったけど調べて見たら、
それ以外にもいろいろ原因がありそう。

肩こりもひどいし、
背中もバキバキだし、。。


もしや姿勢から来てるのかも?



そう考えた私は、エレちゃんに相談して、私の近所の良さそうな整体師を探させたわ!

そうこれは先週の日曜日の話。

決断力、行動力には、定評があるのよ、わたし!


エレちゃんに片っ端からマッサージのお店を探してもらった!

「ここのマッサージはどう?」

「あそこのマッサージら良さげだよ!」

「初診料込みで8000円ぐらいだ!」

「高いな」

「韓国式やタイ式、ああ、これは風俗店ね」

そんな会話をしながら一時間。

4000円で手頃なマッサージを
してくれる店を見つけてくれたんで、
マッサージを受けて来た。


整体師「ことみさん、今日はどうされました?」

ことみ「首と肩のあたりが凄く凝ってるのと、後頭部あたりに偏頭痛、めまい、眼精疲労があるんです」

お試し30分コース。

首もバキッバキッしてもらって、
なかなかなかなか。
うーん、マンダム!

整体師「いやぁことみさん凄いですね」

整体師「首中心にやろうとしたけど、腰からヤバイっすよ」

整体師「あと頚椎曲がってます、くの字に」

整体師「頚椎走ってる神経圧迫してるのが原因かも」

ことみ「うん、わたしこう見えてクランリーダーしてるんです、有名クランの」

ことみ「凄く首に負担かかる仕事なんですよね」

整体師「クランリーダーって何ですか?」

ことみ「スマホゲーム!知らないの?」

整体師「もしかしてクラッシュオブクラウンですか?」

ことみ「(クラウンじゃないけど)そう!それ!」

整体師「そんなクランリーダーやってて健康損なっちゃうなんて意味ないでしょ(苦笑)」

ことみ「いい加減ホワイト!ミーはクランリーダー!アローン軍奮ファイトなの!」

整体師「そ、そうですよね。」

って会話をして、30分。


本当に驚くほど体調が回復してる気がする。


みんな!

健康を損なうほどクラクラしちゃいけないよ!


以上、よろしくお願いします!

こんにちは。ことみんです。

本日は素晴らしい発表をさせていただきたいと思います。

重大発表!

このたび、2つのクラン「ぴーすv」と「獅子奮迅_JPN」は、両クランのリーダーの合意に基づいて、クランを統合することにいたしました。

本日4月1日より新たなクラン「らいおんはーと」を設立し、両クランの全クラメンを移籍させ、スタートを切ります。


明星杯をきっかけに、両クランのリーダーである、ことみんとラクサスさんは双方のクランの文化がとても近いことからより一層楽しくクラクラを遊びたいと意気投合し、クラン「らいおんはーと」を立ち上げました。

普段から、おちゃめでおバカちゃんな二人は、オンライン上での飲み会(注:二人は関東と東海中国でめちゃ離れてるためオフ会はしません。双方の自宅で缶ビール片手にぐてんんぐでんに酔いながらチャットする)において、かんなり適当なノリからクランを一緒にしちゃおうぜ!おー!という勢い任せにクランを一緒にすることにいたしました。

「らいおんはーと」設立!!!!

というわけで、新年度スタートにあわせて、先ほど二人でクランを立ち上げて参りました。


えっと、ラクサスさん、実は現在インフルエンザ死亡中。「わーいわーい!」と書き込んだあと、すぐにまた横になられました。近所の雑な診察で定評のお医者さんから「インフルエンザのテストはマイナスなんだけど、インフルエンザって事で治療していきましょう。マイナスだけど問題ないでしょう。」と診断してもらったそうです。寒気も酷いらしく、ドライヤーで身体を暖めてたところブレーカーが落ちて家人からこっぴどく叱られたとか。

そんなわけで!

この新たなクランの門出を祝して、当ブログにて盛大に発表させて頂きました。これからも「ぴーすv」と「獅子奮迅_JPN」をよろしくお願い致します。本日はクラン対戦の真っ只中さぁ残りのアタック頑張ってきたいと思います。これからも両クランともに元気よく邁進していきますのでよろぴくお願いいたします!

以上、ここまで読んでくださりありがとうございます!

なお、本記事は4月1日「エイプリルフール」ネタとして、ことみんがラクサスさんの了承のもとネタとして投稿させて頂きました。よろしくお願い致します。

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